無料の仕事ありえなーい 2
固有名詞をおつかいの方からコメントがありました。ですが、その方たちのことではありません。しかしながら、無料の広告宣伝は一般消費者を誤解させる行為と危惧しております。無料の裏には何かがあるものです。つまり無料では生活はできませんし、どこかにしわ寄せがくるものです。かかる費用はかかる費用として請求して戴きますようお願い申し上げます。
かかる費用とは、簡単に言いますと調査代、耐震計画にかかる費用、施工代というふうに明確にわけ不透明な部分がないようにしてください。
いわゆる、無料という項目は避けてください。
追伸)コメント削除について:このブログは建築の発展の為の一躍担えればと開設しているものです。固有名詞(特定の団体の宣伝は避けたい)が入ってたのと、建築屋の質の向上といった趣旨目的とは違ったコメントでしたので、削除しました。あしからず、、


すいません、決して特定の団体の、CMの為ではなかったのですが、詳細な説明には必要かと思いまして、建築界には特に、無料と称して「客を取る商法」が後を絶ちません、そこで提案ですが、新築物件の「坪単価の表示についてです」一定の基準を決めて(この場合誰が指針を決めるのか?)お客様が疑いなしに、比較出来る事が、建築界の信用を高める、一歩となる様なきがします。
Posted by: かまぱん | 2006.09.07 at 06:19 PM