現代経済学とはこういうものか?
住まいづくりは手造りでありたい。
その意味は
自然の摂理
戦に勝つ法則は
自然の流れを知り
それに順ずる計なり
大きくなる夢を追いつづけ足元を見ず・・踊らされてきたのだな。それが現代経済学の世紀末
なのだろう。
官僚どもの行き着く先は三笠フーズとの仲良しこよしの間柄
そこには毒が毒を持ち毒を買い毒を売る・・もうどうにも止まらない。
毒を信じちゃいけないよと言われても毒と解らない人たちが苦しむことになる。
その毒は住まいづくりにもある。だが、大量生産という毒が効かなくなった。
効かなくなった病気は次の毒を盛るしかない。
問題は次の毒は金融という毒を又盛られそうなのだ。
多くの毒をもっている人にだけ利のある毒だ。
政府は
アメリカの住宅金融の破綻を横目に証券化を進め、多くの借金をさせようと
優良住宅の名の基に偽り愚作を国民に押し付ける。
生活に行き詰まる日本国民には借金をする余禄はそう残っていない。
いずれアメリカの二の舞になるだろう。
グローバル化の呪縛から開放されるには
必要なものを必要なだけ作り消費する地に足を据えた
ものを考えていかなければ開放されない。
巨大な力の届かないところで豊かな生活の夢を膨らませよう


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